2017年1月8日日曜日

2016年10月10日(1DAYリーグ vs Cherrysさん)

1試合目を勝利したので次の試合に勝てば優勝となる決定戦。

ルーキーとベテランのバッテリー、まさに松坂と伊東。
ネタが古すぎる。

No.11 任せてください!


No.29 本当のキャッチャーを見せてやるから、よく見ておきなさいよ、No.24よ。


シーズン後半になりホームランを量産している4番はこの日も絶好調。

広い手稲稲積公園をものともせずにフェンスオーバーの特大ホームランを放つ。



 
No.16 たまたまですよー、でもこの球場好きなんです。

それを見たネクストバッターは欲張ってしまう。

No.7 俺も俺も狙っちゃうよ~。


ランニングホームランだって、ホームランに変わりないから!
うりゃー、オーバーラン。


No.24 おれも打ちたいな・・・


No.9 ぼくは守備で貢献します!


ピンチを迎えてマウンドに集まる面々。

No.30 今日、夜飯何食べる?

No.29 昨日、唐揚げだったからハンバーグとかいいんじゃな?

No.7 俺、胃もたれしてるのでサッパリ系がいいっす。

No.11 やっぱり、肉っす、肉!!

No.16 …す、砂肝。

No.9 え?す、砂肝ですか!?

No.21 ぷぷぷっ。


惜しくも逆転負けで準優勝でした。
3週連続のダブルヘッダー、大変大変お疲れ様でした。
あ、来週も旭川遠征だからダブルヘッダーだ。


2016年10月10日(1DAYリーグ vs Allstarsさん)

毎年恒例の1DAYリーグ大会です。

雨が降らないか心配して眠れないのでいつも早朝に到着してしまいます。
そして、ライン引きから準備を行います。

どんより天気ですが、今年もおかげさまで良い球場で開催することができました。
ライン引くと雰囲気が出ます。


優勝チームにはビール1ダース、大会MVPにはビール6缶の贈呈があります。


第一試合は、緊迫したナイスゲームでしたが、Cherrysさんが勝利したため、AllstarsさんがFabiusと対戦することになりました。



さて、Fabiusのバッテリーは、No.9とNo.24。
ん?24番、キャッチャー出来るんか?



ちゃっかりサイン出してるけど。

No.7 「しっかり取れよ。」


No.11 「ぼくのところに打たせてください」


No.23 「タマに気をつけろよ」


No.16 「エラーしたら焼肉おごってください」


No.29 「あいつは大丈夫だ」


No.14 「ぼくも遠くから見守ってるよ、エヘヘ」


いやー、しんどいっすね、キャッチャーって。

ならば、打線で援護しよう!

それ、セーフティ失敗するパターンです!


セーフティはこうやってやるんだよね。



よし、俺も真似してみよう。


うん、ワカッタヨ、ぼくもやってみるね。
かきーん!


エヘヘ、ごめん、ヒット打っちゃったヨ。


俺のことだけ信用しておいてね♡


何とか1試合目を勝利することができました。


2016年10月02日(BCリーグ第12節 vs T-KENさん)

前週もダブルヘッダーだったので2週連続はキツいっすね。

じゃ、たまにはベテラン頑張りましょう!
ってことで、やっちゃいました。

まさかのNo.21がピッチャー。
試合を捨てたと思った人、正解です。
なにせ最速70kmですから。
でも自信は満々。


この球を操れるのは、やはりベテランのNo.5しかいません。


そして、内野を固めて打たせてる作戦とする。

ん?デカいぞ、そんなデカい内野手いらないぞ。


忙しくなりそうだなぁ。


絶対忙しいっすよ、先輩。



ほーら、やっぱり内野・外野、みんな忙しい感じになったヨ。



それでも序盤の2回を0点に抑える。
しかし、3回に打たれ打たれ打たれで、一挙5点を奪われる。

そろそろ交代したら?って言った方がいんじゃね?
俺、言えないから、お前言えよ。
って言われそうだけど、ボクはまだガンバルヨ。



4回投げ切っちゃいました。

よーし、こうなったら打線で援護しますので先輩、僕に任せてください!



先輩、ダメでした。
そして、ケガしました。
交代してください。


まさかの監督出場。



監督、もっと頑張ってください!!!
ベンチで一番声を出す怪我人。
この男、楽しみにしていた旭川遠征行けずになるという悲しい結果に。


先輩、ピッチングはこうやってやるんです!

うぉりゃー!



序盤の5点が響き、追いつくことができませんでした。


2016年10月02日(BCリーグ第11節 vs 新琴似CATSさん)

札幌マラソンの交通規制を事前に注意していたにもかかわらず、ドハマリして謝罪するNo.24。


遅刻したから円陣もこうたーい。DJボイスがここに誕生。

 
急きょ、姫さまがピッチャーを務めることに。
相思相愛のバッテリーがここに誕生。



仲良くやってましたね。


そんな状況下で1人着実に盗塁を稼ぐ男がいた。
エヘヘッ、今年のタイトルは盗塁王に絞りました。


おや、まだ投げてる、がんばるなー。


打線は援護しているのか!?

はい、ぼくに任せてください!
遅刻して途中出場のNo.24は、活躍していたっけな?忘れちゃったヨ。


やはり援護射撃は4番でした。






最後は、No.9がリリーフして抑えてくれました。



ダブルヘッダー1試合目は快勝でした。